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石井亮次アナの妻は超美人「毎朝抱き合うルーティンが必須」ワイドナショー

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7月4日のワイドナショーでは、TBS系「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」の司会を務めるフリーアナウンサーの石井亮次さんが登場。

 

2021年6月には元プロ野球選手の清原和博とともにベストファーザー賞を受賞した石井亮次アナ。愛妻家である石井アナの私生活も気になりますね。

 

そこで、今回は、石井亮次アナの奥さんの画像を紹介、夫婦のエピソードなどもまとめてみました。

 

石井亮次アナ妻の夢さん顔写真

石井亮次アナウンサーは、2004年に現在の奥さんと結婚されています。2人の出会いは、石井亮次アナウンサーが”アポイントなしのぶらり旅”のロケで訪れた喫茶店で、当時奥さんの夢さんは喫茶店の看板娘でした。

 

石井亮次アナウンサーは、奥さんの夢さんに一目惚れし、ナンパしてお付き合いが始まったと言われています。今でも朝起きたらお嫁さんの顔を見て『かわいいなぁ』と思うという石井亮次アナウンサー。40歳をすぎて、結婚17年目にして、寝起きをかわいいといわれる奥さん。幸せ者ですね。

【プロフィール】

  • 名前:石井夢(ゆめ)
  • 年齢:41歳
  • 出身地:三重県津市

その奥様の写真がこちら。

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20年9月3日放送のTBS系「ダンナの昼顔」で、ゴゴスマでメインMCを務める石井亮次アナの一日に密着したときの画像です。2021年現在は41歳となる石井亮次アナの妻の夢さん。40歳にしては、若くて可愛らしい方です。女優の松たか子さんにも似ている感じです。

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▲松たか子さん

 

石井亮次夫妻の昔の写真はこちら。

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2004年に結婚された時の写真です。2人とも若々しくて、奥さんの夢さんはとても可愛らしい方ですね。2021年現在で41歳なので、2004年の結婚当時は24歳となります。

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パッチリとした目元とスッとした鼻筋です。ショートカットがよく似合っています。健康的な肌の色で、元気の良さも伝わってくる写真です。若いころの写真は女優の夏帆さんにも似ています。

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▲夏帆さん

きれいな顔立ちの奥様です。石井アナも美形なので、2人の娘さんもとってもかわいいのでしょう。

 

石井亮次アナ朝のルーティーン「これぞ内助の功!」

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ワイドナショーで、石井亮次アナは、人には見せられないと言いながら、朝のルーティンを紹介してくれました。

 

「最近家の中で流行ってるんですけど、見せられないこと」として、仕事へ行く前に「妻と15秒間抱き合うんですよ。服着た状態で。それで、めちゃくちゃ“あんたすごい!あんたはうまい!みんな期待してるよ!”とプラスの言葉を浴びせ続けてもらうんです。お返しに僕も“お前はえらいなあ!”とか言うんです。めちゃくちゃテンション上がるし、仲良くなります。これを編み出しました」と明かした。

引用元:スポニチアネックス

15秒ハグして、相手を褒めあう朝のルーティン。出演者の皆さんは驚いていましたが、大人になって褒められる機会はあまりないので、夫婦で褒めあい、テンションを朝からあげていく、石井夫妻にとっては大切なルーティンのようです。

 

7秒以上ハグしあうと仲が深まると力説していた石井アナ。15秒以上は、褒める言葉が思いつかないとも言われていました。

 

石井亮次アナには中学生と小学生の女の子のお子さんが2人います。2人のお子さんに両親のことをどう思うかと尋ねると『お父さんはお母さんのことが大好き』と言っていました。子どもたちにも夫婦仲の良さが伝わっているんですね。

 

朝からルーティンとして旦那さんのテンションを上げ、やる気MAXで出社させるとは、まさに奥さんにしかできない内助の功です。

 

日本人は恥ずかしさが先にきてしまいそうだけど、欧米人は普通にしていること。他人を褒めるというのはコミュニケーション上大切なこと。仲が悪いより仲良しの夫婦の方が子供にとっても良いに決まっている。

すごく良いことだと思いました。
夫婦に限らず、子供にも毎朝ハグして讃えてあげたら、心穏やかに過ごせるんじゃないかな。

色んな夫婦がいるから、真似したところでうまくいくとは限らない。

石井亮次アナの奥さん出身は三重県津市「喫茶店の看板娘だった」

女優の松たか子さんや夏帆さんに似ている美人の石井亮次アナのお嫁さん。出身は三重県津市です。

津市は三重県のほぼ中央に位置しており、古くは津城の城下町として栄え、伊勢神宮参拝の宿場町となっていました。歴史あふれる津市で、石井亮次アナの奥さんは、喫茶店で働いていました。1年付き合って、24歳で結婚されているので、石井亮次アナと知り合ったのは22.23歳の頃でしょうか。

 

石井亮次アナがロケで訪れた喫茶店の看板娘として働いていた石井亮次アナの妻。コーヒーをいれる奥さんの姿にビビッときて、石井亮次アナは一目惚れしたそう。

 

喫茶店ではなくファミレスですが、看板娘として働いていたというのはドラマ「コントが始まる」の有村架純さんのようです。

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▲ドラマ「コントが始まる」より

石井亮次アナの奥さんも有村架純さんが演じた中浜里穂子さんのように、お客さんに温かく接客されていたのでしょう。

 

知り合ったその日に夕飯を一緒に食べに行き、連絡先を交換した2人。一年程、石井亮次アナが名古屋から三重県津市に通う形で交際していました。片道1時間ほどかけて津市まで通ってきてくれる石井亮次アナの熱心さに奥さんは胸打たれたといいます。交際当時からアツアツです。

 

その後、めでたくゴールイン。現在は中学生と小学生の2人の娘さんに恵まれています。自宅では笑いをとろうとしてすべりまくっているという石井亮次アナ。女性が3人で男性1人なので、立場は弱いとのこと。仕方ありません。

 

娘さんからは、「パパいい加減にして」とバッサリ切られることも。しかし、2021年ベストファーザー賞を受賞したときは、「2人のベストドーターがいてくれたのでベストファーザーになれた」と石井亮次アナは嬉しそうに言われていました。

 

また、「ウチの妻は、どんな人と結婚しても幸せになってたと思うんですけど、僕は彼女と結婚していなかったら幸せになれてなかったと思う。僕は彼女じゃないとダメだった。だから結婚してくれてありがとう。」と石井亮次アナは奥様に向けて熱いメッセージを言われています。愛妻家ぶりが伝わる熱いコメントです。

 

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